こんな症状で悩んでいませんか?
- 雑巾を絞ると痛む
- ドアノブを回すと痛む
- 朝起きて動かし始めが痛い
- 夕方疲れてくると熱をもったみたくジンジンする
- 整形外科や整骨院にいっても改善されない

辻中病院柏の葉 漢方未病治療センターの喜多敏明と申します。渡部先生は、私が統合医療、ホリスティック医学を掲げ、提携しているメンバーのお一人です。
身体の芯から不調を取り除く独自の鍼で、病院では治らないといわれた慢性的な不調を取り除き、「やりたい事を諦めずに続けていけるように」応援してくれる先生です。
特に不良姿勢からくる慢性的なコリや痛みを得意としているので、他に行っても改善が無かった方に自信をもってオススメします。
整形外科での上腕骨内・外側上顆炎の一般的な処置
対処療法でしかありません
上腕骨内・外側上顆炎で整形外科を受診した場合、ほとんどの確率でレントゲン(X線)を撮ります。骨に異常がないと診断された場合は
- 消炎鎮痛剤、湿布の処方
- 痛み止めの注射 (ステロイド、神経ブロックなど)

1の処置と安静にして様子をみます。
しかし痛みが引かなかったり、どうしても運動をしなくてはいけない場合は医師との相談の上
2の処置を行います。薬の効果がなくなればまた行うといった感じでその場しのぎの対処療法でしかありません。
当院での上腕骨内・外側上顆炎の施術内容
当院では、上腕骨内・外側上顆炎の施術は肩と肘と手首を整えることから行います。
歪みを整え正しい位置で固定し、それからはりを行います。
歪みを整えてからはりを行うことで元のクセのついた歪みに戻りずらくなり
施術効果が長持ちします。
この手技は良い状態に留めるのを目的として行うのでトメ針といい、足立区で受けられるのは当院のみです!
はりをして、特殊な機器で患部を温めながら10分~15分置鍼して血流を良くします。
血流を良くすることでコリがほぐれ
滞っていた痛み物質が流れます。
この一連の流れで歪みが整い、コリがほぐれ症状が改善されます。
抜鍼をし全体的に触診して歪みやコリのほぐれ具合を確認するため整体を行います。
また動かして痛みがある場合は、はりを刺しながら動かす運動針をすることで施術効果がより高まります。
右肩から右肘に掛けて痺れと痛みがおさまった


滝本 考哉さん 62歳
※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。
今までの痛みがウソだったかのように思えます


野球のスローイングやバッティングによる肘の痛み。
通っているうちに、少しずつ痛みがとれ、今までの痛みがウソだったかのように思えます。
また、肘の他にも全身マッサージをして頂いたことで体が軽くなり、より野球をすることが楽しくなりました。
ありがとうございました。これからもよろしくお願いします。
小川 大毅さん 15歳
※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。
お陰様で痛いのがなくなりました


テニス肘になり、地元の整形外科では良くならなそうと探して見つけたのがこちらでした。
施術がはじまると効果がすぐに出始めて、お陰様で痛いのがなくなりました。
自分の施術時間の前後もたくさんのお客さんが来るところから先生への信頼度が高いのがわかります。
この度は誠にありがとうございました。
また何かあったら間違いなくお世話になります!
H・N さん 49歳
※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。
以前の日常生活を取り戻せるまでに回復しました

肘の痛みで施術して頂きました。鍼は初めてだったので最初はすごく怖かったのですが、先生との会話や院内のここち良さで安心して施術して頂くことが出来ました。約1カ月間お世話になり来院前の痛みはおどろく程消え、以前の日常生活を取り戻せるまでに回復しました。
先生にはとても感謝しております。本当にありがとうございました。
またどこか痛みが出たときはすぐにお願いしたいです。
菊池 恭子さん
※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。
テニス肘で通院したところ3回の施術で見違えるように回復

剣道を長く続けていて6年前にテニス肘で通院したところ3回の施術で見違えるように回復し、その他アキレス腱や腰などの古傷にも対応していただき、現在も定期的にメンテナンスに通わせていただきありがとうございます。
年齢的にも無理がきかなくなってきていますが、ここでの施術後はスッキリして仕事や運動もやる気が出ます。
今後もよろしくお願いします。
Y.Kさん 59歳
※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。
そもそも上腕骨内・外側上顆炎とは?

手首を動かす筋肉は肘からつきます。
手首を曲げる筋肉は「肘の内側」手首を反らす筋肉は「肘の外側」
からつき、手首を酷使することで肘周辺の筋肉に負荷がかかり炎症を起こしてしまいます。
主にゴルフをしている人は肘の内側、テニスをしている人は肘の外側に炎症を起こしやすいので、それぞれ「ゴルフ肘」「テニス肘」といわれています。
しかし、ゴルフをしている人でも肘の外側に炎症を起こしますし、テニスをしている人でも肘の内側に炎症を起こします。
原因
- 使い過ぎ(局所的に負担のかかる使い方をしている為)
- 手首を酷使する
- パソコンの入力
なぜ当院の施術で上腕骨内・外側上顆炎が改善するのか?

当院では、上腕骨内・外側上顆炎は肩と肘と手首の筋肉の硬さ、関節の歪みが原因と考えています。
揉んだだけでは
「改善しない」 「次の日には戻る」
という方は、肘だけしか触らないような原因に対するアプローチが出来ていない施術を受けているからです。
一人一人骨格や筋肉のつき方、生活習慣、姿勢などが違えば原因が違うので、細かく問診と触診を行い、関節の歪みをみます。
こうして原因を根本から探します。根本から良くすることで、
1体の歪みをとり血液の循環を良くします。
2硬くこわばっていた筋肉がほぐれて老廃物が流れ、正常に動くようになります。
3正常に動くようになると、筋肉が硬くなりにくくなり元に戻りずらくなります。
当院では、この3つをはりと整体で行います。
※はりが苦手な方に無理に進めたり、施術を行うことはありませんのでご安心ください。

痛みの根本は実は痛みが発生している箇所とは別のところにあることが多く、多くの人が痛いところだけをケアしようとしてい るため、症状が一向に改善しません。当院は豊富な施術実績があるため、痛みの根本を見つけ、どういう施術が有効なのかを提案することができます。
また「鍼」は体の深部に届かせることができるので、 手技では難しい硬くなった深部のコリをほぐすことができます。深いところは鍼、浅い部分の筋肉は手技を使い分け、あなたの症状を根本から改善に向かわせます。

通わなければ改善しないと分かっているけど、何度施術を受けても改善してる気がしない…それだと不安になりますよね? 当院の施術は、施術後に体の変化を実感して頂けるものです。
即効果が出る場合と時間がかかる場合がありますが、施術者が改善の目安をお伝えしますので、どれくらい通えば改善できるのかがお客様でも把握できますから、安心して通っていただけます。

痛みやしびれが起こるのは、実はあなたの日常生活のクセや動作にあることが多いのです。施術のたびに改善に向かうことはできるのですが、日常レベルでもケアすれば 、痛みやしびれによる日々のストレスを緩和することができます。
当院では、改善した痛みを再発させないようなセルフケアの方法や気をつけておくべきことを正確にお伝えし、痛みやしびれを一緒に改善できるよう施術以外でも最善を尽くします。一緒に頑張りましょう!
上腕骨内・外側上顆炎でお悩みの方は一度お問い合わせください!









8月から5か月間12回の通院で右肩から右肘に掛けて痺れと痛みがおさまるだけでなく、前に湾曲していた両肩が仰向けに寝て床に着くまでになりました。肩甲骨辺りが凝り固まっていたようです。
鍼は刺激を与えて治癒力を高めるとの説明を聞いて、歳なので期待薄と初めは少し思っていました。
またどこか調子が悪くなったら予約します。
ありがとうございました。